白不動の隠れ家 in HARUNA

※このページは「白不動の元締」こと「HappyEight」がお送りしている雑種雑多な書き殴りページです。
「白不動の仕事場」とはほぼ同一内容ですが微妙に味付けが違います。
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2009年07月15日 水曜日

[]タロットホロスコープ法-「09年07月期」(情報もと;WEST MiRa) 10:57

第01ハウス「自己・現状」…剣7

第02ハウス「金銭・経済」…法王(逆)

第03ハウス「情報・外出(近場)」…剣従者(逆) ⇒ 金貨5

第04ハウス「基盤・家庭」…女教皇

第05ハウス「娯楽・趣味」…運命の輪

第06ハウス「健康・職場・環境」…世界(逆)

第07ハウス「対人・人事」…棒王 ⇒ 棒騎士(逆)

第08ハウス「負債・相続」…星(逆)

第09ハウス「長期動向・外出(遠出)」…棒女王(逆) ⇒ 聖杯7(逆)

第10ハウス「対外・業績」…剣9(逆)

第11ハウス「願望・変動・周囲」…棒6(逆)

第12ハウス「潜在・障害・問題点」…聖杯女王(逆) ⇒ 正義(逆)

キーカード…魔術師(逆)

 

cf.参考比率

大アルカナ=6枚(46.2%)

逆位置=9枚(69.2%)

スート(風:水:火:地)=3:1:3:0

コート(人物)カード=4枚(30.8%)

 

大アルカナが40%超ともなると結構多い傾向。

 

キーカードからして『魔術師(逆)』である。「スタートから悪い」ってそりゃどういうこったい。

これに第1の『剣7』をかぶせてみると「裏切り」とか「心と行動が一致しない」とかって。

 

土のトライン(2-6-10)は『法王(逆)』『世界(逆)』『剣9(逆)』。

「援助、助けがない」「結果は出るが良いとは限らない」「不安が最大限まで」とろくでもない内容。

 

趣味の第5の『運命の輪』はまだいい……。

が、外出の第3(近距離)、第9(遠距離)は『剣従者(逆)』『棒女王(逆)』と情報収集・情報分析の二人が揃って不調。

剣も棒も積極的な方面なので、これは痛い。

 

2009年05月31日 日曜日

[]タロット・ヘキサグラム「2009年6月期について」 01:01

(使用タロット=DS占い生活「これから30日間あなたに何が起こる?」)

(1)「過去」…死に神(逆)

(2)「現在」…節制(逆)

(3)「未来」…悪魔

(4)「対策・反省点」…月(逆)

(5)「周囲・相手-問題」…太陽(逆)

(6)「願望・不安-目的」… 審判(逆)

(7)「結論」…世界(逆)

 

cf.参考比率

逆位置=6/7枚(85.7%)

  

DS占い生活」では大アルカナのみのデッキ。

 

と言うか、微妙すぎる展開って言うのは誰が見たって明らか。

ソフトの鑑定は「30日間運はあなたに味方する。けど最高点に達したら後は下るだけよ(はぁと)=意訳」だった。

 

こうして他人の解釈を見るのも良い勉強になる。

『世界』の逆位置は一般的には「今一つ」とか「未完成」という意味で捉えている人が大勢を占めるのだろうが……。 

こういう見方もあるんだなぁと。

考えてみればあらゆるカードの逆位置には「正位置の意味の過剰」と言うニュアンスも包含していたのだった。

 

(1)-(2)-(3)のラインは「死からの再生」→「不摂生」→「欲望に負ける」。

orz

 

(4)-(5)-(6)のラインは「迷いは消える」→「けど微妙なかげり」→「良くない雰囲気」

orz

うーん、やっぱり大アルカナだけだと、ちょっとピントがぼやけすぎという感じだな。

2008年12月30日 火曜日

[]タロット・ヘキサグラム 13:23

(1)「過去」…金貨7(逆)

(2)「現在」…金貨騎士(逆)⇒金貨3(逆)

(3)「未来」…棒10

(4)「対策・反省点」…棒9(逆)

(5)「周囲・相手-問題」…棒騎士(逆)⇒棒5(逆)

(6)「願望・不安-目的」…金貨9

(7)「結論」…剣3

 

大アルカナ = 0/7 = 0.0%

逆位置 = 4/7 = 57.1%

コート(人物)カード = 2/7 = 28.6%

スート(風水火土) = 1:0:3:3

 

さて、大アルカナが一枚も出てこないと言うことは「私にとっては取るに足らない事象」を意味する(苦笑)。 

以上、証明終了。

 

 

……と、ここで終わらすのもなんなんで、以下解析。

 

まず(1)(2)(3)の時系列トライアングルから。

過去の『金貨7(逆)』は「実りはあっても不服」。

現在の『金貨騎士(逆)』は「展開の遅さ(特に否定的な面)」で補助カードが『金貨3(逆)』だからその要因は「未熟さ」にあり。

で未来はと言うと、『棒10』だから「重責・プレッシャー」。

  

ついで逆向きの(4)(5)(6)のトライアングル

周囲は『棒騎士(逆)』で補助が『棒5(逆)』、つまり「周りからプレッシャーをかけられるけど機会が来ない」。

願いは『金貨9』で「自身の思うように物事を展開したい」。

ただ『棒9(逆)』が出ているので「防衛の構え」が反省なのか、必要とされているのか?

 

結論『剣3』。見事なまでの「The End」ですね(棒)。

 

冗談はさておき、他人事ながら……自分の思いに見事につぶされている彼がまざまざと映し出されてしまった。

願いという点では火(棒)と土(金貨)が多いのはいいんだけど、カードの意味合い的には何とも。

また二枚でた騎士の補助カードが同じスートというのも考えどころ。それに二枚とも逆位置なので「行動の空回り」と言うことも含まれているのでは?

全体を見回しても結論の『剣3』以外は比較的後ろの数が出ている(7・10が1枚,9が2枚)事から言っても事態が終局に近いことの暗示ではないか。

 

トータルでみても、まあこの布陣が間違ってなければ……戻ってこれるわけねえな(笑)。

2008年02月04日 月曜日

[]タロットホロスコープ法-「年月期」 00:55

第01ハウス「自己・現状」…月

第02ハウス「金銭・経済」…金貨5

第03ハウス「情報・外出(近場)」…棒8

第04ハウス「基盤・家庭」…聖杯小姓(逆)

第05ハウス「娯楽・趣味」…剣10

第06ハウス「健康・職場・環境」…剣3(逆)

第07ハウス「対人・人事」…金貨王

第08ハウス「負債・相続」…女帝(逆)

第09ハウス「長期動向・外出(遠出)」…魔術師(逆)

第10ハウス「対外・業績」…棒6

第11ハウス「願望・変動・周囲」…剣王

第12ハウス「潜在・障害・問題点」…剣女王

キーカード…剣A

 

cf.参考比率

大アルカナ=3/13枚(23.1%)

逆位置=4/13枚(30.8%)

スート(風:水:火:地)=5:1:2:2

コート(人物)カード=4/13枚(30.8%)

 

大アルカナ、逆位置、コート(人物)カードと、それ程の異常値は見あたらないものの、風(剣)が5枚とやや気になる。

ふまえて全体の場を見てみると、凶兆を表すカードが目立つ。

『月』『金貨5』『剣10』『剣3(逆)』と枚数自体は4枚だが(それでも4枚もあると見るべきか)、凶兆のレベルがずば抜けて高いのが特徴。

非常に困惑してしまう。

 

現状の第1ハウスが『月』、キーカードは『剣A』。

『剣A』は「意思・理性のスタート、その力が正しく用いられている」象徴である。

が、『月』は「不安」を暗示。

……思い過ごしの不安だと良いのだが。

 

「土のトライン(2-6-10)」は『金貨5』『剣3(逆)』『棒6』。

特に、金銭・経済を司る第2ハウスで『金貨5』が出てしまうと、ぐうの音も出ない。

『剣3(逆)』も「破局」を表していることには違いないし、むしろ逆位置になるとその後が問題になる。

『棒6』は「勝利」を意味しているものの、どの程度までを勝利と位置づけるかが問題であろう。

 

趣味・娯楽の第5ハウスに『剣10』が出た時点で、ズンドコ間違い無しの太鼓判。

たいした趣味など持っていないのだが(泣)。

 

外出の第3(近場)、第9(遠出)、は『棒8』『魔術師(逆)』。

魔術師(逆)』は「小手先」「策におぼれる」「幼稚」「未熟」などと言う意味がある。

一方で、『棒8』がここでは読みにくいが「兵は拙速を尊ぶ」の意味か?

 

問題点・障害などを司る第12ハウスは『剣女王』。

「理知的な女性」と読むべきか「理性的な分析」と読むべきか。

 

結論。

嵐が過ぎるのを待つしかない(大泣)。

2008年01月17日 木曜日

[]タロットホロスコープ法-「2008年1月期」 01:21

第01ハウス「自己・現状」…皇帝(逆)

第02ハウス「金銭・経済」…聖杯10(逆)

第03ハウス「情報・外出(近場)」…力(逆)

第04ハウス「基盤・家庭」…金貨9

第05ハウス「娯楽・趣味」…剣6(逆)

第06ハウス「健康・職場・環境」…棒6

第07ハウス「対人・人事」…剣7(逆)

第08ハウス「負債・相続」…剣3(逆)

第09ハウス「長期動向・外出(遠出)」…棒5

第10ハウス「対外・業績」…金貨女王 →補助;剣4(逆)

第11ハウス「願望・変動・周囲」…金貨6

第12ハウス「潜在・障害・問題点」…棒騎士(逆) →補助;聖杯4(逆)

キーカード…魔術師

 

cf.参考比率

大:小=3:10(大アルカナの比率→ 23.1%)

正:逆=6:7(逆位置の比率→ 53.8%)

小アルカナのスート・風:水:火:土=3:1:3:3

コートカード 2枚/13枚→ 15.4%

 

2008年からホロスコープ表記を微妙に変えました。

無論意味するところは同じですが、よく使う現象を書いた方が良いかな……と。

今までは、基本というか。

私の場合、普通は短期旅行の第3ハウスが近場の買い物。

長期や遠いところへ行く旅行なんかが第9ハウスなんですが、まあせいぜい大都市に行くくらいかな。

 

さてキーカードに『魔術師』が。

いろいろな意味があるがここは「スタート」と読んでみよう。

勿論言うまでもなく、大アルカナの最初のカードだからであり、正位置と言うことで比較的順調にスタートを切れると読める。

新年第一発目のキーカードとしてはなかなか上出来の部類。

 

大アルカナ、逆位置、コート(人物)カードにもさりとて異常値が見受けられず。

……スートで水(聖杯)が極端に低いのが引っかかると言えば引っかかる。

 

商売関連の「土のトライン(2-6-10)」は『聖杯10(逆)』『棒6』『金貨女王』。

読みにくいのはいつものこと(苦笑)。

聖杯10(逆)』は「満ち足りた気分に変化が」。

『棒6』は「勝利」。

『金貨女王』は「安定した感情」なんて意味だけど、補助カードが「休息の終わり」を示す『剣4(逆)』。

感じ的には静から動へと言ったところかな。

棒6があるからそんなに酷い目にならないとは思うけど……(汗)。

 

趣味の第5ハウスは『剣6(逆)』。

もっと感情を抑えて冷静にならなくてはならない暗示か?

つまり、衝動買いを押さえろ?(笑)

 

外出先を見ると近場(第3)は『力(逆)』、遠出(第9)は『棒5』。

つまり無理をしてでも遠出しろと言うことか。

近場だと、優柔不断さが裏目に出るかも。

買うものを決めて、現地に無かったらスパッと諦めきれるかが勝利の鍵か?

 

問題点の第12は『棒騎士(逆)』。

補助の『聖杯4(逆)』をどう読むかによって意味が変わるけど、今回は事態の推移(つまり未来)と読むことに。

「身動きが取れない」→「不満からの脱却」がすんなり来るかどうか。

2007年12月16日 日曜日

[]タロットホロスコープ法-「~2007年末(2回目)」 01:02

第01ハウス「自己・現状」…棒7(逆)

第02ハウス「金銭」…剣6

第03ハウス「情報・対人・兄弟」…棒従者(逆)

第04ハウス「家庭・親」…棒2(逆)

第05ハウス「娯楽・趣味」…棒騎士

第06ハウス「健康・業務」…金貨8

第07ハウス「パートナー・対人」…剣2

第08ハウス「性と死・相続」…聖杯9

第09ハウス「精神・思想」…聖杯

第10ハウス「対外・業績」…聖杯従者(逆)

第11ハウス「友人・願望・変動」…女教皇(逆)

第12ハウス「潜在・障害」…剣7

キーカード…節制

 

cf.参考比率

大:小=2:11(大アルカナの比率→15.4%)

正:逆=8:5(逆位置の比率→38.5%)

小アルカナのスート・風:水:火:土=3:3:4:1

コートカード 4枚/13枚→30.8%

 

占った9月末から退職者や新規採用を含め

かなり状況が変化しているので改めて年末までのホロスコープを占う(約半月分だが)。

 

今回は、小アルカナ・逆位置・コートと注意すべき項目で異常値が出なかった。

……小アルカナで土(金貨)が少ないのは寂しいかな。

前回ではスートの割合が1:1:6:3が、今回3:3:4:1と変化している。 

気になるのが、前回第10ハウスにいた『節制(逆)』が、キーカードに正位置で移っていること。

同じ内容・時期を占っているので全く関連がないとは考えにくいし……。

 

現状・自分は『棒7(逆)』。

「不利」ってなんですか(大汗)?

  

「土のトライン(2-6-10)」は『剣6』『金貨8』『聖杯従者(逆)』。

読みにくいそろいだが、ここに一枚しか出ていない金貨が出ている。

「トレーニング段階」という示唆のカードだけに、何とも。

ちなみに第6ハウスは健康も所管しているので……よくわからん(泣)。

  

趣味の第5ハウスに『棒騎士』。

近場の第3ハウス、遠征の第9ハウスには『棒従者(逆)』『聖杯王』。

趣味には行動系の騎士が出ているのに、いざどこかに行こうとすると近場だと情報収集不足、遠征だと決断(但し感情的に?)。

只でさえ人物カードは読みにくいって行っているのに(怒)。

どないせいっちゅうねん!

 

一番嫌だなぁと思ったのが、潜在的な敵やヒミツ、障害を表す第12ハウスに『剣7』が出ていること。

言うまでもなく「裏切り」で有名なカードだけに、気が重い

(「現状逃避の心理」なんて意味合いもあるらしいが)。

 

第1と第12に出ているのが7というカード。

7は「忍耐」や「注意」という意味を暗示。

大アルカナだと『戦車』『星』なんですけどね。

「勝利」「希望」の足下には落とし穴……という感じで読んでいます。

日本のことわざにもあるでしょう、「一寸先は闇」って。

ただ頭としっぽで出るんだから、なんかの示唆……でしょうネェ(汗)。

 

良く場を見てみると、第1・第12だけじゃなくて、

第3・第10も第4・第7もスート違いで数が一緒(『棒従者(逆)』と『聖杯従者(逆)』・『棒2(逆)』と『剣2』)。

この三組に共通するのが、今回出ている火(棒)の4枚のうち3枚が逆位置を取っていること。

火が所管するのは一般的に「情熱」「行動」。

前回9月末に同じく今年末までのを占った際に6枚と一番出ていた火のエネルギー。

そのエネルギーが滞留、若しくは良くないという感じ。

 

結論。やっぱり碌でも無さそうだ。

2007年12月05日 水曜日

[]タロットホロスコープ法-「2007年末まで」 01:35

第01ハウス「自己・現状」…金貨9(逆)

第02ハウス「金銭」…棒10(逆)

第03ハウス「情報・対人・兄弟」…金貨7(逆)

第04ハウス「家庭・親」…聖杯3(逆)

第05ハウス「娯楽・趣味」…金貨3(逆)

第06ハウス「健康・業務」…棒7(逆)

第07ハウス「パートナー・対人」…棒A

第08ハウス「性と死・相続」…棒女王(逆)

第09ハウス「精神・思想」…棒9(逆)

第10ハウス「対外・業績」…節制(逆)

第11ハウス「友人・願望・変動」…剣王(逆)

第12ハウス「潜在・障害」…運命の輪

キーカード…棒8

 

cf.参考比率

大:小=2:11(大アルカナの比率→15.4%)

正:逆=3:10(逆位置の比率→76.9%)

小アルカナのスート・風:水:火:土=1:1:6:3

コートカード 2枚/13枚→15.4%

どーでもいいけど、逆位置があまりに多すぎ。

長いことタロットやっているが、7割越えのレッドゾーン突入は、初めてだ(汗)。

大体逆位置が全体の7割を超えると「要注意」と読む場合がある。

コート(人物)カードが2枚という事は、まあさしたる影響はないと読んでも差し支えは無さそうだ*1

むしろ場に火(棒)が山ほど出ていることが気に掛かる。

 

キーカードに『棒8』が出ている。

『棒8』は基本的には、「状況の変化が早い」なんてのをベースに読むのだが……

大抵の『棒8』には人物が描かれていない。

つまり、こちら側が主導権を握れない状況下での早い展開と言うことがもっぱら。

 

「土のトライン(2-6-10)」は『棒10(逆)』『棒7(逆)』『節制(逆)』、と何かの嫌がらせかと言うぐらい逆位置揃い。

別に私は「逆位置」イコール「悪い」という近視眼的思考は持っていないが、

それでもここまで逆位置が揃うとエネルギーの悪い流れ or 滞留と言うことが考えられるので

あまり(と言うか真剣に)好ましくない。

個々のカード的にも「重圧」「不利」「無駄(浪費)」ってどういう流れですか(泣)。

 

娯楽・趣味を所管する第5ハウスは『金貨3(逆)』。

お出かけ(近場)・遠足の第3・第9ハウスは『金貨7(逆)』『棒9(逆)』。

 

何もするな……違うな、「何も出来ない」と読むんだな(大泣)。

*1:指しているのが状況でも人物でも意識でも