白不動の隠れ家 in HARUNA

※このページは「白不動の元締」こと「HappyEight」がお送りしている雑種雑多な書き殴りページです。
「白不動の仕事場」とはほぼ同一内容ですが微妙に味付けが違います。
※このページの閲覧はパブリック設定にしてありますのでどなたでも可能ですが、コメントはHARUNAメンバーのみに限定しています。
※なお、思いっきりネタバレがございますのでその点を御了承ください。
※また、日記(本文)・設定・テーマを含めちょくちょく訂正・追加・補足・削除をしております。いきなり変わっても驚かないように。
※通常、前日22時~26時(当日深夜2時)頃に更新をしていま……したが今では時間にあっては不定期です。
※更新すらままならず、月単位で放置することも(泣)。
2005 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2006 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2007 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2008 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2009 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2010 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 |
カレンダー
<< 2007/09 >>
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30

2007年09月29日 土曜日

[]ポケモン不思議のダンジョン 01:16

さて、遠征も終わり、エレキ平原へ。

推奨Lv.23ですが、いつものようにLv.30で(苦笑)。

 

基本的にストーリー展開上でのレベルアップや収集は危険ですねぇ。

ガラガラ道場や依頼でこつこつやってます。

2007年09月22日 土曜日

[]ポケモン不思議のダンジョン 00:23

順調にダンジョン攻略中。

とはいえ、ダンジョンでレベルアップするのは危険きわまりないので、

ガラガラの特訓場でレベルアップ。

 

本来なら遠征ってLv.15推奨なんですねぇ。

……どこのどいつでしょう、Lv.20なんてので突貫しているのは(苦笑)。

2007年09月19日 水曜日

[]ポケモン不思議のダンジョン 23:41

「……誰か、たすけて!」

「おっとそこまでだ、小悪党」

「何だ、手前らは!」

 

「俺たちはなぁ……『助け人』よぉ」

音羽屋の元締!……それに清兵衛の旦那!」

 

なんて脳内補完されたストーリーが展開されちゃったりしたりして。

 

ちなみに攻略本だとトゲトゲ山は攻略推奨Lv.が12でしたが、いつものパターンでLv.14でクリア。

 

こういうレベルアップなら苦にならないのがイイですねぇ。

苦になるレベルアップがないわけではないですが。

2007年09月17日 月曜日しばらくはこのネタで

[]ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊 11:10

ポケモン不思議のダンジョン 闇の探検隊

ポケモン不思議のダンジョン 闇の探検隊

ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊

ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊

前回の「青の救助隊・赤の救助隊」の続編。

と言ってもストーリー的にはつながってはいなそう。

 

今回私は「時の探検隊」、弟が「闇の探検隊」。

早速主人公のキャラ決め。

一回目はミズゴロウ

……イマイチ愛着を持っていない。

二回目はピカチュウ

……前回のパートナーだったキャラ(汗)。

ここいらで決める。

 

名前は前回のパートナーと同じ「清兵衛(せいべえ)」。

助け人の元締である。

パートナーは本当は電気→草→火で炎系が良かったんだけど、

ヒコザルアチャモ……。愛着がない(大泣)。

それならば草には草でフシギダネを。

名前は「半右衛門(はんえもん)」。

言うまでもなく「音羽の半右衛門」。仕掛人の元締。

 

グループの名前は「助け人」とこれまた前回と同じ。

2007年09月11日 火曜日久しぶりの照り焼き

[]マリーとエリーのアトリエ ザールブルグの錬金術士 SecondSeason 12:21

私がまだ学生を卒業して間もない頃だったから……数年前か。

一応コミックス全5巻で完結した作品の続編。

本当は同人誌での発表だったのだが、関係各位により商業出版刊。

個人的には凄い好きな作品だったので、凄く嬉しい。

 

↓は、全5巻分を二冊にまとめた新装版。